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Posts Tagged ‘オルタネーター’

車の電気の大元はバッテリじゃないよ!E51 エルグランド君のオルタネーターを交換してみた!(分解編)

心配していたオルタネーターではあったが、程度のいい中古品への交換でしばらくは大丈夫かなとまた一つ心配事が解消です。。

さて交換したオルタネーターだが、折角なので向学のためにも、現状把握のためにもとりあえず分解してみよう!

CIMG0817 CIMG0816 CIMG0815

取り外したオルタネーター。。

そんなにダメージもなさそうでまだまだ十分使えそう。。。

まぁとりあえず、9年間153000キロご苦労さまでした。。。

 

まずは、プーリーを取り外します。別に外さなくてもええんやけどね。

CIMG0818

こんな感じでインパクトレンチでドッドッドッとやればすぐ取れます。

ちなみに24ミルのナットで止まってます。

CIMG0823

外れたらこんな感じ。

CIMG0826

B端子の12ミリのナットと、両側のケースを止めてるボルト4本も外します。。

外したら、ゴムハンマーみたいなもので、オルタネーターの取り付け位置などをちょっとずつ叩けばちょっとずつ外れてきます。。。

CIMG0827

外れたらこんな感じで、分解できます。。。

まずは、150000キロくらいでどれだけブラシが摩耗しているかを確認すると。。

CIMG0828

ほー。。。

まだまだイケるやん!!!

150000キロ走ってもこんなもんかいって感じ。

 

次には、このブラシが当たっているスリップリングはどうなってるか確認すると。。。

CIMG0831

下側がほんのちょっと摩耗してるけど全然まだまだイケそう。。。

ベアリングも全然ガラガラしてないので、まだまだ使えそうです。。

 

次には、レギュレーターやレクチファイアのある側の取り外し。。

取り外す際には、内側のちょっと大きめのネジ4個をとって、またもやゴムハンマーみたいなもんで叩けばとれます。

これで3枚におろせます。

CIMG0836

こんな感じ。

この型番のオルタネーターはブラシだけの交換というのができないようです。。

レギュレーターと一体型になってて、交換するときには、このユニットごとの交換みたいです。

ちなみに10000円以上だそうです。。。よく壊れるそうですよ。。

せっかくくるくる回って発電しても、このあたりの半導体部品が壊れりゃ当然、電気は供給されない訳で、車は動かんということになる訳だわ。

半導体という性質上、熱にも弱いしね。

突然、壊れるというのもわかる気がする。。。

CIMG0837

こんな感じ。

単なるレギュレーターなのになんでそんな高いんかね。。。

秋月電子通商とかで売ってないかね。150Aも流せるようなもんはないか。。秋月さん商品化してくれない???

 

とりあえずは、グリスを充てて、全体をパーツクリーナーで洗浄して元に戻します。。。

オルタネーターを良くご存知の方は、当然のようにご存じでしょうが、元に戻す時にはそのままでは戻りません。

ブラシを一時退避させてやらねば入りません。

この取り出した、23100-EG010のオルタネーターは、プーリーの反対側にブラシを退避させるホールがあるので、ブラシを押し込んで引っ込めた状態で、細い棒を突っ込みます。。。

CIMG0841

小生は、つまようじを使用。。

内側から見たら。。。

CIMG0842

こんな感じ。

ブラシが引っ込んでます。。

この状態で、軸を突っ込んで、逆の手順で組み立ててからつまようじを抜いて完了。

 

まだまだ使えることが分かったんで何に使うかを思案中。。

発電できることはなかなかいろんなことに使えますな。

自転車の動輪につないで発電して、バッテリーに充電させて万一の停電時の非常電源にでもしましょうかね。

健康と体力維持とともに、非常時の電源確保と一石二鳥!

ちょっと考えよ。

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車の電気の大元はバッテリじゃないよ!E51 エルグランド君のオルタネーターを交換してみた!(実践編)

先週の調査結果を受けて、いよいよ実践してみることに。。。

一応、念のために電圧測定はやっとこ!

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エンジン起動直後の無負荷状態で、バッテリに接続した状態だと、14.45V

まぁ問題はないね。

CIMG0803

エンジン起動状態でマイナスを抜き取って、オルタネーター単体の電圧は、14.27V

全然問題ないね。

エンジン起動直後の電圧は、こんなもんでほぼ適正でしょう。。。

しばらく走って、個体に熱がこもり出したら大体、14.0Vくらいでしょうね。

まぁ、いまのところ問題ないようですが、なにせ150000キロも走ってるから、いつ壊れるかもしれないので、早めに交換ということで。。。

 

まずは、電気系整備の基本中の基本のバッテリーのマイナス側を取りまずします。

これをしないと、オルタネーターのB端子をいじくる時に下手するとショートして車にも人間にも大ダメージを与えかねません。

忘れずにやっときましょ!

 

さて、それが終われば、もう手慣れたもので、以前にも実行した方法でサクサクっとアンダーカウル、ファンベルトを外して。。。

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こんな状態に。

 

さてここからが、調査編で実行した方法からの実践!

まずは、オルタネーターの下側のステーを取り外しましょうかね。

CIMG0788

外したらこんな感じ。

やっぱり簡単に取れました。

下側がフリーでスペースが確保できました。

この状態でも上側の固定ボルトを支点にオルタネーターは動かすことができます。

そのあと、当初一番不安だったボルトの調査編で最も苦労した上側のボルトも無事クリア!取れました!

 

ここからが初体験ゾーン!

とりあえず、オルタネーターを固定しているものすべては無くなり、フリーとなりました。

ここからが問題!

オルタネーターのB端子につながってるぶっといケーブル!!!しかも、このケーブルをオルタネーターと固定しているガイドにまったくもってアクセスができません!

ここまできたら後戻りはできんということで、常にGo!Forward!の精神に則り、ひとまずはオルタネーターをグラグラさせて、とりあえず固定されているステーからの着脱を行うことにする!!!

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5,6回ほど揺らせば意外にもカポッと取れました。

でも、いかんせん!!!スペースがほとんどなく、B端子とコネクターのケーブルが取れません。

手の入るとこをが確保できず、仕方ないので、真ん中のアンダーカウルも取り外します。。。

CIMG0811

こんな感じ。。。

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取ったらなんとか手でアクセスできるスペースが確保できました。。。

 

この状態で、オルタネーターをいろんな角度に回して、B端子(バッテリーのプラスにつながるケーブルが接続される端子)のケーブルが取れるポイントを探して取り外します。

約30分にもわたる悪戦苦闘の結果、何とか取れました!(仰向けに車の下に寝っころがって、悪戦苦闘してたんで写真が撮れなかった。。。すまん!)

それとともに、B端子のすぐ近くにあるコネクターを取りはずして何とか完全にオルタネーターはフリーとなった。。。。

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取り外した状態はこんな感じ。。

なんか寂しい。。

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取り外したオルタネーター(左)とヤフオクで落としたオルタネーター(右)を並べてみたら。。。

汚れ以外は一緒やな。

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型番も一緒やし、問題なし!

 

また、悪戦苦闘すること30分。。。

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入りました。。。

疲れました。。。

また、サクサクっとバラした逆の手順で組み立てます。。。

 

組み立てた後に、ちょっとドキドキしながらエンジン起動!

とりあえずは問題なくかかりました!

そんでもって再度、電圧測定することに。。。

CIMG0806

おー!!!バッテリにつないだ状態で、14,45Vで交換前と変わらず!

まぁ問題なし。。。

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バッテリーのマイナス抜いたら。。。

まぁいい成績ですな。

 

とりあえず、対応できてよかった!!!

 

後日談:

交換したオルタネーターを分解してみました!

分解の様子はこちらへ・・・

http://norisuke.servehttp.com/wordpress/?p=661

 

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車の電気の大元はバッテリーじゃないよ!E51 エルグランド君のオルタネーターを交換してみた!(調査編)

新車で購入して約9年 走行距離で。。。

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153533キロ。。。

まぁ普通の人よりは走ってるほうですかね。

このエルグランド君の前の車は、C23セレナだったけど、この車は230000キロくらいまで走りまくりました。。

C23セレナ君の時も150000キロくらいからオルタネーターの発電量が低下しはじめて交換した教訓を活かし、まだ顕著な発電量の低下は見られないものの、オルタネーターの故障は突然くるという噂(まぁ半導体を使ってるからね。。)もあり、まだまだ頑張ってもらわないかんということもあり、エルグランド君もオルタネーターの交換を計画することに。。

とりあえず、部材探しということで、ヤフオクで調査開始!

E51中期車は、150Aの容量を持った、23100-EG010って型番のオルタネーターがついてるみたい。

すごいね!150Aもあるんだと驚きです。

でも、リビルド品は約30000円くらい。。。

う~ん。。結構するのね。

しかも、リビルド品は、いま付いているオルタネーターを取り外して、1週間くらいでコア返送しなきょいけないけど、切ないサラリーマンは平日は会社で作業ができないし、この車種で交換作業はやったことないから、交換作業ができる確証はない!

コア返送ができなければコア返却できないペナルティ代金で追加で10000円くらいのさらに出費!こりゃムリムリ!ということで。。。

仕方ないので、程度のいい中古品をあさることに。。。

中古品で安いのはあるものの、走行距離100000キロからの抜き出しとかだと3000円くらいから。。。これはピンキリ。

100000キロも走ってちゃ、いま付いているのとそんな違いもなさそうなので、これは却下。

さらに探してると。。。

ありました!

広島県福山市の解体屋さんが出品してるやつで、Y51フーガについて同じた型番のオルタネーターが、走行距離22545キロで5000円!

走行距離22545キロは程度としてはかなり良いけど、随分、安い!こりゃええ!のりすけエルグランドで1年くらい走った距離!

全然新品同様みたいなもんやんか!

送料も合わせても6000円ちょっと。

ということで。。。

ホンマに走行距離22545キロかどうかはわからんものの、信じることにして一発落札でゲット!

で、きたのがこれ。

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おー!想像以上に見た目はきれい!

外見上のダメージはないからまぁ大丈夫かな。。。

レギュレターやレクチファイアーなんかは回してみないとわからんので、取り付けてからのお楽しみということにしとこ。。

 

ということで、交換部材は手に入ったので、今度は取り外し方を調査することに。。。

まずは、グーグル先生に聞いてみたところ、E51 エルグランドでの情報が見当たらず。。。他の車種はいっぱい事例があるのに。。。

ホンマにできるんかいなと、ちょっと不安になりつつも、人柱的精神で臨むことに心に決める。

とりあえず、ちょっと前に交換したファンベルトとアイドルプーリーを外して、オルタネーターをフリーな状態にします。。

これは、ちょっと前ににやったとこなんでカンタンカンタン。。。

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とれたらこんな感じ。。

続いて、オルタネーターがどのように取り付けられているかを調査することに。。

一般的なオルタネーターは、ボルトで2か所が止められているだけだけど、E51 エルグランドも同じで2本で止まってることを確認。

下側はステーを介して止まってるのでこれごと取り外す必要があるとことを確認。

下側は特に問題なく取れそうやな。。。ちなみに2本とも12ミリのボルトです。

問題は上側!

これはかなり大変そう。

アイドルプーリーを取っても固定されたボルトが埋まりまくっている!

CIMG0759

エクステンションを介してラチェットは入りそうだけど、普通の長さ20センチくらいのラチェットではとても力を入れて回せんません。

しかも、劇固!!!Kure5-56を吹き付けても、ちょっとやそっとではビクともしない!

普段だと、こんなに固いボルトだと、インパクトレンチでドッドッドッ!ってやれば簡単だけど、さすがにここでは入りません!

どうするか悩んだ挙句に、上から攻めることに作戦変更!

さらに、禁じ手のパイプで超ウルトラロングハンドル化でやってみることに心に決める。

14ミリのボルトなんで、失敗してナメちゃったらさらに面倒なことになる。。。

だけどやるしかないってことで。。。

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こんな感じ。

ちょうどイレクターパイプのあまりがあったのでこれを利用。

なんと計ったかのように、ラチェットとピッタリ!

これは神のお告げということで。。。

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ちょっとエクステンションが長すぎるもののギリギリの状態で回せることができそう。。。

やすものラチェット(ちなみに350円)なんで、1ラッチの遊びが多すぎて、なかなかしっかりとかみ合わない。。

めげずにちょっとずつ緩める方向に力を入れると・・・

”カチッ”っとドキッとするような音がなって、緩みました!!!!

これさえ取れれば何とかなるだろうと見込みができたので、調査終了!

来週は、実践編ということで、早朝よりやってみよう!

実践編へつづく。。。

これらことは、プロは絶対にやらないようなことだらけのことをやってます。

所詮、サンデーメカニックのやることなので。

当然、設備も工具も素人仕様です。(小生の工具はほとんどがダイソーかストレートです)

なので、良い子は真似をしないでね。

たとえ真似して、失敗して、車の下敷きになって死んじゃったとか、オルタネーターが顔に落ちで大けがしたとか、車が動かなくなって家庭不和になったとか言われても、小生は責任は持てませんのであしからず。

どうしてもやってみたいという方は、自己責任でやってね。

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今年は猛暑!大丈夫?エアコンベルト!切れちゃったら地獄!!早めに交換!E51 エルグランド君のファンベルトとエアコンベルトの交換

タイヤも交換して不安が一つ解消したものの、車検の時に推められたベルトの交換を思い出した。。。

前回交換してから30、000キロくらい走ってるから、まぁちょうどいい時かねということで交換することを決意!

交換作業は、車の下に潜ることの恐怖心がなくて、ナットを緩めるたり締めたりすることのできる最低限の工具と、ちょっとしたヒマさえあればカンタンカンタン。

サンデーメカニックとしては、自分でやってみると愛着も深まるってことで、早速、交換ベルトの調達から。。。

この手の消耗部品は、いつものMonotaroが種類も豊富で便利ということで、今回もここで発注!

今回は三ツ星ベルト製にしてみました。ちなみに2本で2440円。

3000円以上で送料無料なので、ついでにオイルエレメントを買ってほぼ3000円ちょうど!

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そんで、到着したのがこれ。

E51のエルグランドは、パワステポンプとウォータポンプとオルタネータ用の6PK1175とエアコンコンプレッサ用の4PK945の2本でクランクとつながってます。

 

とりあえず、車の下に潜っての作業となるため、自作スロープに車をのっけて、潜るスペースの確保。

これが信用できないと、万一の時には下敷きになるんで要注意です。

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こんな感じ。。。

10センチも上げられれば下に潜れますんでこんな感じのもので十分!

ちなみにこのスロープは、ホームセンターなんかで売ってるSPF材の切れ端を寄せ集めて作ったもの!

こんなもんでも、4輪全部が接地するので、ジャッキなんかよりも高信頼性確保です。

 

さてさて、早速、下に潜って、まずは、アンダーカウルを取り外します。

ちなみに、バンパーとの接点で4本、サイド2本とオイルエレメント交換用のサービスホール付近の2本の10ミリボルトをで止まってます。

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取ったらこんな感じ。。

ちなみに、オイルエレメント交換用のサービスホールのフタがありません!

新車の時は当然のようにあったが、雪道を走って突っ込んだ時に取れちゃったんでしょうな。。。

今度、フタつけよ。

 

アンダーカウルが取れたら、まずはクランクの外側にあるオルタネータやらパワステやらウォータポンプやらとつながってる方のベルトから攻めます。

最初に必ずアイドルプーリーのナットを緩めまーす。

これを緩めないとテンションが下がりませんので。。。

ちなみに14ミリのナットです。メガネで緩めれば最初はちょっと固着してるかもしれないけど、ガンバれば緩みます。

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緩んだら12ミリのプーリーの位置調整ボルトを緩めるとベルトのテンションが下がるので、これでベルトを取り外しまーす。

ちなみにベルトテンションを下げる前にベルトテンションがどのくらいかを見ておくと後で調整する時の参考にできますよ。

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こんな感じで緩むので、ベルトを取り外します。

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外したらこんな感じ。。

アイドルプーリーも取った状態。。

オルタネーター側が取り外せれば、次はエアコンコンプレッサー側を攻めます。。

まぁこれもオルタネーター側と手順はいっしょ。

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アイドルプーリーのナットを緩めてから、プーリーの位置調整ボルトを緩めてベルトのテンションを下げて取り外します。。。

ちなみに取り外したベルトはこんな感じ。。。

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外れたらこんな感じ。

結構、ボロボロ。。。

交換しといてよかった。。。

切れちゃったら、お不動さん確定。。。

 

ベルトを交換して逆の手順で組み立てれば完成!

かんたんかんたん!

ディーラーさんやら修理屋さんでお願いしたら部品代+数千円でしょうけどサンメカとしては自分でやるのが楽しいです。。。。

 

〜 後日追記 〜

我が師匠がランエボとツインのフロントガラスリペアに挑戦したレポートをいただきました!

こちらもオススメです。

飛び石にやられちゃったー!!でもDIYでガラスリペアやってみたら結構いい感じに修復できたでぇ〜(埼玉特派員レポート)

 

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